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色々と心機一転させるために、ブログのテンプレートを変更しました。

このテンプレートはいかにも「メモ」って感じがしていいですね。
ゆうたメモというブログ名にピッタリです。

これからもよろしくお願いします。
唐突ですが、自分の「ネガティブなレビューはしない」というポリシーに反していたので、
記事を閉鎖します。

ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
ダライアスバースト、一応easyだが全ルートクリアして、ミッションモードを攻略中。

ミッションモードは、
自機数一機で各ステージをシチュエーションごとにクリアしていくモード。
(※ただし、自機数一機といっても、アーム(シールドみたいなもの)が張ってあるので、すぐにやられる事はない)

このミッションモードはステージセレクトも兼ねているのですが、
ミッションモードオリジナルのステージや、ボス戦のみのステージもあったり。

東方で例えるなら、文花帖と永夜抄のスペルプラクティスを足して二で割ったような感じ。

プレイ→撃墜→やり直し→再びプレイ→撃墜→やり直し

というサイクルが非常に似ていて、この言葉がぴったり。
自機数一機という点が緊張感を高め、短い時間で濃いプレイ体験が出来、
本番のアーケードモードやバーストモードの練習にもなるという。

このミッションモードが、
いわゆる「スキマ時間」や「ちょっとだけプレイしたいな」ていう時に大活躍するんです。


シューティングゲーム、というのは、
一度始めるとなかなか途中で終わらせる事が出来ず、
ちょっとした時間に、ちょっとだけ楽しむ、というのが出来にくいゲームでもあるのです。

このミッションモードみたいに手軽に爽快感を味わう事の出来る、
この"手軽さ"がシューティングに求められるのではないかと。
携帯機というハードの特性も、プレイしやすさに一枚噛んでいると思います。

参考に、Noiz2saを始めとするABAさんのゲームは、
最初から全ステージがオープンになっていて、そこからセレクトしてプレイするという方式を採っています。
twitterにはまって、完全にこっちが疎かになりました。
詳細な近況報告を行います。


2月の中旬に、専門学校を辞めました。

理由は……誤解を招く恐れがあるので、詳細は明かせられませんが、
平たくは、精神面での都合です。

香川から離れた遠地での寮暮らしは、
どうも、自分には不向きだったらしく、
人間関係や、学校の勉強で思い悩む事が多く、辛く落ち込んでいました。

自分としては、この春休みの間で徐々に立ち直りつつあったのですが、
先生と親も相談し、二年生でのカリキュラムや、就職のときの問題、
そして、自分の「体質」とも照らし合わせて出した結論が退学……となりました。

「体質」というのは……機会がある時に纏めて話します。







しかし自分は、「ゲームを作る」という事自体をやめたわけではありません。
気づきました。

ゲーム業界に入らなければ、ゲームを作れない訳ではない。

正攻法ではゲーム業界を目指すのは無理でしたが、
自分はまた別の方法で「ゲームクリエイター」を目指したいと思います。

そして、自分の目標も見つかりました。
やはり、自分の気持ちに嘘をつく事は出来ない。自分の信念を曲げる事は出来なかった。

「STG業界の復権」

これが自分の目標です。
ただし、自分の考えは、

『「バトルガレッガ」とか「レイストーム」等の作品の面白さを一般人に伝えよう』

と言うのとは違います。
そういう考え方とは根本的に異なる事をご了承ください。
むう……いかんな。

なんだか最近、twiiterがただの私信ツールになり始めています。

自分の前の記事の通り、twiiterの交流にうつつを抜かすと、外世界に疎くなる。

ですが、twiiterぐらいでしか、他人と交流するつてがないんです(ええぇ

こればっかりはどうしようも……。

pixivだと、雑談するような環境ではないし、

かといって、わざわざメールを送るほどでもない。


ですが、twiiterには「やってる人にしか分からない楽しさ」があるようで、

twiiterには、普段、サイト運営者やpixivの絵師など、存在するコミュニティの"次元"が高く、

とても、交流できない「高根の花」とも言える人たちもいるのですが、

そういう人たちとも簡単にリンクできます。(相互になれるかどうかは話は別ですが

また、自分も知らないような人々とも距離が短いため、

予想もしないような、思わぬ人との交流が出来たりします。

twiiterにおいては、すべての人が平等で、距離感が無く、身近になれるのです。

自分もその楽しさから抜け出せないのですが……。


ただ、やはり、うつつを抜かすと危ない感じもします。

ネットゲーム……という類と比べれば、まだまだ危険度は浅く感じられますが、

他人が気になって気になってしまうことが、ままあります。

中毒というものです……かね。


あと、議論するにも向きません。つぶやきはつぶやきでしかなく、淡々と消費されるもので、
それをまとめて、整理し、建設的結論を出すには向いてない……とも思えます。

結局、人の独り言に、他の人がちらっと反応するのがtwiiter。

けど、この平等感、近親感がいい。





だから、うつつを抜かすと危険だ。
twiiterの中でのつながりは、「外の世界」に通用するとは限らないから。
いや、「外の世界」の人間関係を、twiiterでカヴァーするのは難しいから。

twiiterをやっていない人にとっては「蚊帳の外」だという事を忘れてはならない。
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